1.Mr.Oblivious (trad.)
スティール・パンの故郷トリニダード・トバゴの古い曲をナショナル風にアレンジ。
4人の個性がギュっと詰まった ライヴでも盛り上がる逸品。
2.密林探検隊 (永見行崇)
鬱蒼と繁るジャングル、湿地帯
カエルや鳥達の歌声やメロディーを聞きながら分け入っていくと、
見たこともない動物にも出会ったりして・・・
ちょっとゆるいリズムとメロディー、コミカルでユーモア溢れる楽しい曲。
3.Emerald Bird (永見行崇)
そよ風に頬をなでられふと上を見上げると、
木々の葉もさわさわと寄り添っている。
木漏れ日の中、エメラルド色の鳥達のおしゃべりを聞きながら深呼吸してみる。
平和でゆったりとした時間の流れる曲。
4.Uca arcuata 〜 シオマネキのダンス (永見行崇)
満月の引力に誘われて、波打ち際はひっそりと沖に向かって移動を始め、
巣穴から這い出してきたシオマネキ達が月に向かってハサミを高く掲げ競い合う。
力強い求愛のダンス。
5.la neige 〜 終焉を迎えるべき恋の行く末 (永見行崇)
月明かりの中、なんとなく自分の行く末を案じてみたりする。
僕はどこからやってきてどこへ行くんだろう。
ここにも雪は降るんだろうか・・・
6.黒い髪に生まれて (山村誠一)
歴史の狭間に翻弄された世界中の先住民達に思いを馳せて・・・
哀愁のメロディーラインにドラマチックな構成は架空の物語を連想させる。
7.僕とキミの窓だから (山村誠一)
窓から観る季節の移ろいが二人の思い出。
一人になっても時が過ぎてもずっとそこにある・・・
優しく唄うパンと詩的に紡ぐピアノの二重奏。
スティール・パンの故郷トリニダード・トバゴの古い曲をナショナル風にアレンジ。
4人の個性がギュっと詰まった ライヴでも盛り上がる逸品。
2.密林探検隊 (永見行崇)
鬱蒼と繁るジャングル、湿地帯
カエルや鳥達の歌声やメロディーを聞きながら分け入っていくと、
見たこともない動物にも出会ったりして・・・
ちょっとゆるいリズムとメロディー、コミカルでユーモア溢れる楽しい曲。
3.Emerald Bird (永見行崇)
そよ風に頬をなでられふと上を見上げると、
木々の葉もさわさわと寄り添っている。
木漏れ日の中、エメラルド色の鳥達のおしゃべりを聞きながら深呼吸してみる。
平和でゆったりとした時間の流れる曲。
4.Uca arcuata 〜 シオマネキのダンス (永見行崇)
満月の引力に誘われて、波打ち際はひっそりと沖に向かって移動を始め、
巣穴から這い出してきたシオマネキ達が月に向かってハサミを高く掲げ競い合う。
力強い求愛のダンス。
5.la neige 〜 終焉を迎えるべき恋の行く末 (永見行崇)
月明かりの中、なんとなく自分の行く末を案じてみたりする。
僕はどこからやってきてどこへ行くんだろう。
ここにも雪は降るんだろうか・・・
6.黒い髪に生まれて (山村誠一)
歴史の狭間に翻弄された世界中の先住民達に思いを馳せて・・・
哀愁のメロディーラインにドラマチックな構成は架空の物語を連想させる。
7.僕とキミの窓だから (山村誠一)
窓から観る季節の移ろいが二人の思い出。
一人になっても時が過ぎてもずっとそこにある・・・
優しく唄うパンと詩的に紡ぐピアノの二重奏。













